Windows10に自作をアップグレードしてみた - ひとりごと

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Windows10に自作をアップグレードしてみた

Windows10自作のパソコンをアップグレードしてみました。

パソコンは自作のWindows7 64bit Ultimate です。

スペックは、メモリ4GB(DDR2)、CPU Athlon 64x2 4600+(2.4GHz)


問題なくWindows10アップグレードされました。

所要時間40~50分くらいだったと思う


バッファローのUSBTVチューナーをつけてたのでそれがどうなるか心配してましたが、

無事にテレビも視聴できました。

ただ、Windows10ではWindows Aero機能なくなったようで、

ななとなく視覚的に違和感を感じました。


起動ディスクは、SSDでしたが、マザーボードがWindows Vistaモデルだったために
データ転送速度が3Gbps。

そのために、Windows7をSSDで起動してもちょっと遅かった。
ハードディスクから起動するよりましだったけど・・・

しかし、Windows10アップグレードしたらOSの起動は格段に早くなりました。

けど、それだけだった。


年内には、スペックアップとしてCPU、ビデオカード、メモリ(DDR3)、マザーボードを交換予定ですが、

Windows10認証問題がネックとなり、

Windows7に戻しました。


理由は、パーツ交換するとWindows10が認証されないらしい。

参考サイト:Windows10無償アップグレード版の「パーツ交換をしたらOSを買え」はウソ:温故→知新 - ブロマガ

他にもパーツ交換後の認証問題のいろんなサイトがあるけど、
自作パソコンでCPU、ビデオカード、メモリーを交換すると、
やっぱり認証は無理っぽい・・・

と、思います。





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