川原正敏の修羅の門が、ついに再開だ - ひとりごと

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川原正敏の修羅の門が、ついに再開だ

川原正敏の修羅の門が、ついに連載再開。

思えば、川原正敏は、南米大会のグラシエーロ柔術レオンと
九十九の死闘を修羅の門を描きあげたというか、
それで、修羅の門に区切りをつけた。

対談では、いまはまだ描きたくない、一生描かないかもしれないし
描くかもしれない。
いまは、描く気になれないし、その意欲が無い。
それに今は描きたいことがある。

それが 海皇紀 だった。
海皇紀は、他に陸皇紀という別のタイトルも用意されていた。

修羅の刻は、描きたい物がある。
不破と陸奥に別れたいきさつとか。

グレイシー柔術が日本で有名になったのは、
川原正敏が南米大会のグラシエーロ柔術レオン描いた後だったかな?

前田光世・コンデ・コマにかんしては、
修羅の刻(14)に少しだけ描かれています。
これは、姿三四郎のモデルになった西郷四郎と陸奥を描いてます。

結局、海皇紀も修羅の門とつながってるようですね。
ファンが使う伝説のワザ、あれって、陸奥圓明流だよね。

川原正敏 修羅の門の作品はこちら。
修羅の刻の作品はこちら
海皇紀の作品はこちら
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